2008年09月02日

2008年9月の読書

時間が足りません。読みたい本はたくさん、やりたいことは多数。やりたくなくてもやらなくてはならないこともまた、輪をかけてたくさんあります。本なんか、読みたいものが積んであるにもかかわらず、子どもが図書館からドカベンなんか借りてきまして、大甲子園とかプロ野球編とか、ひっくるめて読んでいます。この前までは「メジャー」を読んでいたというのに…… 

 さて、そんな中で今借りている本は、「金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか (光文社新書)」。吉本氏の著作は「スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学」を購入していますが、まだ読んでいません。

 もう1冊、「おカネで世界を変える30の方法」という本を図書館で借りてきました。中味をぜんぜん開いていませんが、おもしろそうな本ですね。私たちは世界の中でもお金持ちのほうですから、できることがあればやってみたいと思います。

 ついに、司馬遼太郎著「竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)」を、書庫から取り出してきました。ちらちらと読みはじめています。久しぶりの小説ですが、まとまって読む時間が少ないので、実際に読みとおせるかどうかかなり不安です。最初のほうを読みはじめましたけど、おもしろそうですね。頭の中が小説を読むモードになっていませんが(笑)、切り替えながら読んでいきたいと思います。

posted by zxcvaq at 06:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 今月の予告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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